建築家と共に創る住まい

住まいは生き方
一般的に家を建てるには3つの方法があります。

ひとつは地元の大工さんや工務店さんを訪ねて頼む方法、もうひとつはいくつかのハウスメーカーの展示場を回りその中から選ぶ方法、そして最後のひとつは建築士と共に造る家です。

建築士と共に造る家は他のふたつの方法と明確な違いがあります。

まず、建築士はそこに住まう家族の生き方や住まい方を理解し、予算やロケーションなども充分に考慮した設計を提案することができます。

建築士に頼むと設計料は当然必要となりますが、「設計料」が見積書に項目となって載っているかどうかだけの話で、全体の工事費から見ていただけば工務店やハウスメーカーのそれとはさほど変わりはありません。

家は一生に一度の大きな買物です。

10の家族があれば10通りの暮らしがあって当然なのですから、とことん拘って後悔のない自分たち家族の生活スタイルに合わせた住まいをじっくりと時間をかけて作っていくことをおすすめします。

じっくりと住まい手の気持ちに立った提案を致します。

そのための建築士なのですから、気になる建築家がいればどんどん聞いてみましょう。

建築事務所にもそれぞれ専門がありますから、それは実際に門を叩いて話を聞いてみるとわかりますし、家作りの専門家の話はとても参考になると思います。

初期の相談については遠隔地の場合、交通費がかかりますが無料です。

建築士は敷居が高いと思わずに気軽に利用してください。

きっと力強い味方になってくれると思います。

イメージを図面化し、より具体的に


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