カテゴリ : 
住まいは生き方・日記
執筆 : 
ando 2018-4-6 6:10

 設計士は間取りを設計したら終わりというわけではありません。

1住宅30ページあまりの実施設計図というものができあがりますが、図面に書き表せないものも沢山あります。現場でアドリブ的に大工さんにお願いしていくのですが、部屋には「何かを置く棚」というものが必ず必要となります。

そこで考えたのが壁に埋め込んだ棚。筋交いの入る壁にはできませんが壁の厚みを利用してこんなのどうでしょうか。

時計や本や置物など生活するということはそういった小物も置く場所が必要となります。

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